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【多動力こそビジネス力!?】多動の子は起業で成功するかも!

投稿日:2017-06-10 更新日:

【堀江貴文の名言】これからの世界で成功したいなら「永遠の3歳児たれ」

多動力

こんにちは、Michiです。今日は書籍レポ&ビジネスレポです。

今回は、私がよく読む堀江さんの著書の中から、最新著書『多動力』のご紹介です。

それにしても堀江さんは、本当にしょっちゅう本を出されますよね。そしてついつい買ってしまう私なのですが。

今回の「多動力」というタイトルには、まさに『なぜ彼がこんなにしょっちゅう本を出版し、雑誌に寄稿し、テレビに登場することができるのか』という理由が書かれていました。

今日はそのあたりの堀江貴文のビジネス力について、彼の著書「多動力」をもとに分析していきたいと思います。

とりあえずこの記事の入りとして、本の冒頭に記載されていたこんな一文を紹介しておきたいと思います。

「テスラ・モーターズCEOのイーロン・マスクは服を着られないらしい。」

これこそ、多動力・・・つまりビジネス力だということです。

いやいや、どういうことやねん!?って感じですよね。といことで、もう少し本の中身を紹介しつつ『多動力≒ビジネス力』という堀江論について詳しくみていきましょう。

 

「多動」は学校の問題児・・・でも大人になれば天才起業家になって大活躍!?

多動障害

先程紹介したテスラ・モーターズCEO、イーロン・マスク氏の話に戻りますが、彼は「服を着ている間に、次にやりたいことを思いついてしまうから、ボタンを留めることができない。」というそうです。

これこそが、まさに「多動」の典型ですよね。

「多動」というと、学校では忘れ物が多くて、集中力がなくて、不注意で、授業中席に座っていられない・・いわゆる問題児といわれネガティブなイメージをもたれている言葉です。

しかし、堀江さんはイーロン・マスク氏をはじめ、自分自身もそうであり、多くの成功した起業家、ビジネスマンが「多動」の性質をもっていると言っています。

ということで、ここからは堀江さんのビジネス力と「多動」との相関性をみていきましょう。

 

堀江貴文はなぜメディアに出っぱなしなのか!?その3つの理由

堀江貴文さんといえば、ライブドア事件で刑務所に投獄されていたにもかかわらず、今もビジネスの、そしてメディアの第一線で活躍されていますよね。

実際周りから「どしてそんなに色んなことができるのですか?」ときかれることが多いらしいです。まずは、その質問への彼の回答から、堀江さん流ビジネスの進め方を読みといていきたいと思います。

【理由1】恥をかいて自由を得たから

「人からどう見られているかって?」

「はっきり言うよ。誰も君のことになんて興味はないよ。」

まず、堀江さんと言えば、何度も話題に出して申し訳ないのですが、やはり「ライブドア事件」での逮捕、投獄生活が思い浮かびます。

ITの申し子といわれ、一世を風靡していた矢先の出来事であり、「ざまあみろ」とか、それはそれは色んなことを言われていました。

実際に今も嫌いな経営者ランキングなどに毎年選ばれている常連さんですよね。

それでも、怯まないのが堀江さんです。

刑務所の中からもメルマガを発行し、ビジネスに種を撒くことをやめませんでした。出所後もどんどんと露出を増やしてきました。

超きらびやかな生活から一転、刑務所生活に転落しただけでも、普通の神経なら精神的に相当落ち込むでしょう。そこからまたメディアへ復活するなんて、なかなかできることではないと思います。

 

でも、堀江さんには、それができてしまいました。

その理由は、『恥をかいた分だけ自由になれる』ことを知ったからだと彼は主張しています。

もともとメンタルは強そうなタイプでしたが、逮捕→刑務所生活と経験し、さらに強くなったのでしょう。逮捕されてからの方が一層チャレンジングなことに乗り出していっていますよね。

 

実はこの、「恥をかいて自由を得る」という手法は私も使った経験があります。

私は自己紹介に書いておりますが、未婚のシングルマザーです。ダメな男にひっかかり、避妊せず妊娠、妊娠発覚後も「結婚」には至らず、そうしてたった一人で生みました。

冗談抜きに一人で産みました。産気づきそうだったので、1週間分の入院グッズをリュックにつめ、産婦人科に歩いて向かい、そして産んで、誰も見舞いに来ず、退院もタクシーで一人でしました。

出産費用は借金で、この借金には数年前まで苦しんでいました。

この時点で病院ではいろいろ噂されたり、『かわいそうに』なんて声もきこえてきましたね。すでに恥をかいていたようです。

さらに、追い打ちをかけるように、親はそんな私を親戚中の「恥だ」と言ってののしりました。兄のお嫁さんやそのご両親にも説明がつかないと、私の存在を心底恥じているようでした。

帰省中、近所の人がきたりすると、私の子供は奥の部屋に隠されたりもしました。一応言っておきますが、私は帰省などしたくなく、親が孫をみたいから連れてこいといって連れて行ったのにこの扱いでした。

娘がある程度大きくなって初めて、娘の存在は公になりました。これくらいの年になれば結婚して子供産んで離婚した、と周りも思うからいいだろう、という判断のようです。

ぜ両親がここまでしたか。

それはおそらく私が親戚の中で、一番良くできる子だったからでしょう。ずっと成績優秀で、目標の大学に現役で合格し、夢も叶え、大手企業に就職し、まさに自慢の子供だったのです。

自慢の子が「未婚のシングルマザー」という恥に変わったのですから、隠したくて仕方がなかったんだと思います。

私はそんな両親の心を汲み、親戚や兄のお嫁さん、そのご両親の前で、生まれて間もない我が子を抱え、何度も「この度はご迷惑をおかけして申し訳ございませんでした」と頭を下げました。

我が子を隠されても、歯を食いしばって耐えました。

親のためではありません。私の中で、親はもう完全にどうでもいい存在になっていました。だから親に気持ちをぶつけたり、何か反論したり、話し合いの時間をつくることすらもったいないと思っていたからです。

と少し話がそれましたが、そのようにして親戚一同の前で「恥」として取り扱われた私(と子供)は、この恥をきっかけにエリートという肩書を捨てることに成功し、親に『この会社に勤めてくれていることが唯一の救い』なんて言われていた大手企業も辞めてやり、その会社勤め中に貯めた貯蓄で自分のビジネスを起こしました。

私は恥をかいたことで、まさに自由を手にして、今最高に人生を楽しんで生きることができているのです。

 

恥をかくほど、身軽に、自由になる。

本当にその通りだと、私は自分自身の体験をもって感じています。

 

【理由2】自分の分身に仕事をさせるから

「どうして本も書いて、テレビにも出て、雑誌の連載コラムももって、メルマガも更新して・・ってそんなにたくさんのことがこなせるかって?」

「全部自分でやろうなんて馬鹿な考えはないからだよ。」

さあ、続いてはなぜそんなに色々なことが同時にできるのか?という、多動力につながる最も重要なところを説明していきます。

例えば、堀江さんの著書は全てインタビューという形式で作成されているそうです。

編集者が堀江さんに質問し、それに対して答える。このやり取り数時間で、本が一冊できあがるということです。何も紙とペンをもって…徹夜でガリガリと執筆しているわけじゃないのです。パソコンでカチカチとタイピングして、自分で文章を書いているわけでもないのですね。

 

またメディアにしょっちゅう出ているように思われていますが、実はそんなにレギュラー番組をもっているわけではないそうです。コメンテーターとしてゲスト出演することもありますが、そちらもそんなに多くはありません。

ではなぜ、堀江さんはメディア露出が多いと思われているのか?

実際は、「堀江さんが○○なことをツイートしていました」とか、「堀江さんが主催のイベントでこんなことしてきた!」といった具合に、彼のことを取り扱うメディアや、SNSで彼のことを発信する一般人が多いだけのことだと堀江さんはいっています。

メディアでツイートの内容が取り上げられるとほぼ必ず顔写真がうつります。だから視聴者は、しょっちゅう堀江さんがメディアに登場しているように錯覚してしまうわけですね。

 

【理由3】資産や資格を持たないから

「祖父から受け継いだ土地を生かして、何か事業がしたいんです。」

「実は○○の資格をもっていまして・・これを生かして起業しようかと考えています。」

「そんな土地早く売って、そのお金でビジネスを始めようよ。そんな資格持っている人はいっぱいいるよ。自分のやりたいことをすればいいのに。」

そして3つ目は、これだけ有名で実力者の堀江さんですが、実は大学も出ていないし資格ももっていないというところに理由があるようです。

資格だけでなく、住むところも、もちろん南の国や避暑地に別荘なんかももっていません。

彼はとにかく身軽なんですね。

資格や資産があると、人は無意識にそれを活かそうと考えてしまうということを知っているからです。

例えば、家があるとその土地に根差したビジネスを考えてしまいますよね。

例えば、私たち会社員なら、家から通える会社で就職活動をしますよね。

そんな縛られた環境じゃ、既存の壁を取り壊すようなビジネスなんて生み出せないということを知っているからこそ、敢えて家も持たなければ、定住できるような場所ももたないという選択を自らしているのです。

 

堀江貴文の多動力とは・・

では、ここからはこの本の真髄です。

堀江さんの「多動力」とはいったいどのようなものなのか。本にかかれていることを参考に考えてみました。

そもそもなぜ、彼はこの本「多動力」を出版することになったのか?

それは、ある日編集者から「堀江さんは、あらゆる産業の壁を崩壊させていく越境者であり、次から次に自分の好きなことややりたいことをハシゴしまくるビジネスマンですよね。その“多動力”の真髄を教えてください」と言われたかららしいです。

つまり、この本は、堀江貴文の「多動力」とビジネス力の関係とやらを紐づけるために生み出されたと言えます。

早速多動力に注目して、堀江さんを解体していきましょう。

 

【堀江貴文の多動力①】猿のようにハマって、鳩のように飽きる

「多動力をどうやって養ってきたかって?」

「まずは好きなもの一つに猿のようにハマって、集中力と好奇心の全てをぶつける。そうするとそのうち飽きるでしょ。そうしたら鳩のように飽きて捨てる。その繰り返しで集中力と好奇心を磨けば、そのうち複数のものに同時にハマるようになる。」

堀江さんの多動力は、一見すると多動とは真逆の性格から生まれたもののようです。

というのも、もともとものすごくハマりやすい性格で、ゲームなら夜も寝ずにクリアするまでやりつづけてしまう…そんなタイプだったそうです。

しかしクリアすれば、パッと飽きて次の新しいものにまたハマる。

堀江さんは、ハマることこそ才能であり、飽きることこそ成長の証だと書いています。

つまり、ハマることができる人はすぐに成長するし、成長したからこそ飽きると考えることで「飽きたこと」をネガティブに受け止めずポジティブに受け入れられるというのです。

人は「ハマる」ことはすんなり受け入れられても、「飽きる」ことはなかなかすんなりとは受け止められない傾向にありますよね。

例えば初めて会った異性にハマることはプラスの感情として受け止められるけれど、ハマっていた異性に「飽きた」ことは後ろめたい気持ちを抱いてしまうのです。

これもまさに、日本人が「一つのことを極めること」を美学としてきたからなのでしょうね。

 

【堀江貴文の多動力②】いつも、見切り発車

「今度イベントをやるのですが、全然人が集まらなかったらどうしよう。」

「収支が赤字になったら大変だ。」

「うまくいかなかったときのことを考えたら計画は進まない。僕は大きなビジネスのイベントであっても、高校時代の学園祭の感覚だよ。素人がやる学園祭ですら、うまくいかなかったことはなかったのだから。」

よく、ビジネスでも、スポーツでも、「準備準備」と、とにかく準備を頑張っている人っていますよね。

でも、堀江さんの場合は、準備なんて最低限ができれば見切り発車してしまうそうです。そうして見切り発車後に、至らないところを改善していくというのが基本スタイルだということです。

これこそが多くのビジネスを手掛けることができる、最たる理由といえそうですね。

もちろん至らないところを自分の努力で埋めるなんてことはしません。今の自分では至らないところは、外から補てんするのみという考え方です。

自分がすることと言えば、どういった人や技術を補てんすべきか考えて、探し出し、説得すること。それだけだそうです。

 

【堀江貴文の多動力③】プロセスをとことんカットする

「忙しそうですが、彼女はいるんですか?」

「恋愛の過程が面倒だから、一時風俗にハマってね・・・」

いやいや恋愛が面倒だから風俗って。それは極端ですね、堀江さん。

では、こっちの例はどうでしょう。

昔は寿司職人になろうと思えば、どこかのお店に弟子入りして、何年も修行を積んで・・・というのが当たり前でした。でも、大阪の「鮨 千陽(ちはる)」は開店11か月でミシュランに選ばれました。

店主は修行などまったく積むことなく、技術を専門学校でささっと身に着けて、あとは一流店になるための情報収集とその再現をしただけです。

鮨屋を職人技ではなく、ビジネスとして考えた結果、ミシュランに選ばれたということです。

これこそが、まさに無駄なプロセスはとことんカットして、最短で成功を手にするということの真髄でしょう。

結局これまでの常識は昔の常識であり、今の常識ではないということです。

昔は確かに鮨屋を開こうと思えば、どこかの名店に弟子入りして、目で見て技を覚えるしかなかったのです。でも今は情報が溢れているし、技術を習得するための教育や実習カリキュラムもしっかりと揃っている環境です。

これを利用しない手はない、とそう思えるかどうかです。

今は残念ながら、包丁研ぎだけで何年も潰すなんて、ただただもったいないのです。

 

堀江貴文が考えるこれから必要なビジネス力3つ

ではでは、最後に『これからを生き延びるために必要なビジネス力』を、多動力と絡めながら、ビジネスの最前線の堀江さんから学びましょう。

堀江さんは、昔からインターネットの躍進で全産業の“タテの壁”は崩壊しつつあるといっています。そんな時代だからこそ、この本のメインテーマである「多動力」もこれから必須であると確信しているようです。

 

【これから必要なビジネス力①】縦ではなく横につなげる「水平思考」

「近い将来、フジテレビのライバルは、日本テレビではなく、NHKでもなく、スマホアプリになるのだ。つまりテレビ視聴は、恋人からのLINEとの競争になる。全てがスマホというデバイスの中で、インターネットを介して水平に並ぶだろう。」

堀江さんはライブドア時代から、一貫してインターネットの威力を訴え続けています。

堀江さんの考えでは、そのうち家からテレビなんてものは消えるそうです。

テレビはスマホのアプリで見る時代となり、そのうち、テレビはみるものではなく眼鏡をかけて3Dで体験するものになるかもしれない。

スマホでドラマを見るようになったら、ドラマの視聴率は、裏番組との競争ではなく、そのスマホをならす恋人からの電話やLineメールとの競争になるでしょう。

ドラマより恋人からの電話が大事ならテレビのアプリは閉じられてしまうわけですね。いつまでも、テレビ番組のライバルは裏番組だけだと考えていたら、競争には勝てません。

インターネットによって、人、物、サービスが全て繋がった今の時代、水平思考で柔軟な発想ができることが、勝ち残っていく方法といえるのではないでしょうか。

 

【これから必要なビジネス力①】1つのことをコツコツしない「いいかげんさ」

「一つの仕事をコツコツとやる時代は終わったんだよ。大学を出てから20年間○○の業界に勤めてきました!って人より、三つの肩書をもっている人の方が、価値は一万倍だよ。」

日本人はとくにこの価値観に縛られているのではないでしょうか。

早く脱するべきだと堀江さんは訴えています。

「一つのことをコツコツと」を良しとする日本の価値観は、これからの時代には不向きです。

例えば、野球1本、毎日同じ時間に起きて同じものを食べて、練習を繰り返して、そうしてメジャーリーグで活躍している「イチロー」を、私たち日本人の多くが心から尊敬しています。打てない時期があっても、彼を批判することはないでしょう。

一方、ミラノの10番「本田圭佑」は、サッカーだけでなく、実業家として事業を始めたり、子供のサッカー教室を開いたりと、プロサッカー選手としての活動以外(いわゆる副業)にも精を出しています。そんな本田選手が活躍できずにいたら、サッカーに専念していないからだと強烈に批判しがちです。

日本人はとにかくコツコツと一つのことを頑張ることに、美学を感じる傾向にあります。しかし、これからは様々な物、人、サービスの壁を取っ払って新たなものを生み出す時代です。

せんだみつをの「こつこつ一つ事」より「三つの肩書」を持つ人の方が、よっぽど生産性が高く、価値ある人になるだろうと、堀江さんは力説しています。

 

【これから必要なビジネス力③】知らないことを上手に人に教わる「質問力」

「でも、そんなに次々業界を移っていったら知識も経験も浅くて意味がないって?」

「だから、必要な知識や経験を要する技術は専門家に任せるんだよ。全部自分でやろうとしない。」

「専門家を雇えるようなお金はないって?」

「雇うんじゃなくて、一緒にやればいいだけだよ。専門家を自分のプロジェクトに賛同させるには、相手の“教えたい”という心をくすぐる質問力があるかどうかが物を言う。」

これは全くその通りではないでしょうか。そもそも会社とはそういう集合体であるべきなのです。

ビジネスを一人で始めようとか、一人で全部を担いたいとか思ってしまうと、まず失敗するでしょう。

そんなこと、わかってるよって思いますよね?

でも、実はこれって真面目な人ほど結構ハマってしまっているワナだったりします。ビジネスがうまくいかない人は、「何でも自分でしたい」という拘りが強すぎるのかもしれません。

 

私も実は最近エステ店を開業しました。

そう言うとみんなきまって「いつの間にエステなんて覚えたの?」っていうんです。

いえいえ、私はエステ店を開業しただけで、エステをしているなんて言っていません。エステは従妹がしています。もちろん、従妹を雇っているわけでもありません。

ただ一緒にやっているのです。

癒しをテーマにしたビジネスを始めたいという話を従妹に話すと、従妹がエステ、ヒーリングなどについて熱く語りだしてくれまして・・・でも従妹としては、その知識や技術をどうやってサービスとして提供すればいいかわからない、ビジネスにする仕方がわからないといっていたので、その部分を私が担当して、一緒にエステ店を開業したのです。

堀江さんの言う通り、私がエステまで自分でやろうと思うと、最低でもマッサージの勉強をして、オイルの勉強をして、リンパの勉強をして、実技研修を受けて、そうして資格をとるには最低5か月はかかっていたでしょう。

でも、従妹と組んで、私は思い立ってからわずか2週間で開業できました。

全て自分でしようと思わなければ、自分がおもしろそうだなと思ったことは案外簡単に始められるのです。それを実行しているのが堀江貴文であり、世界で成功している起業家たちといえるでしょう。

 

【まとめ】多動力はこれからを生き抜くためのビジネス力になる!

以上、堀江さんの最新著書「多動力」をもとに、これからのビジネスの動向と、これから必要なビジネススキルについてまとめてみました。

何か始めたい!でもなかなか進まないという方の、背中を少しでも押せればと思い記事にしてみました。参考にしていただけますと幸いです。

もっと詳しく「多動力」やビジネス力について知りたい方は、実際に本を読んでみてくださいね。

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